生後2ヶ月~3ヶ月の赤ちゃんのお部屋作りで気をつけることは?

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そろそろ赤ちゃんの、おねんねのお部屋作りをする頃かな?
但し、作る際は「まだ動けないし、大丈夫」など油断は危険!

赤ちゃんがいる場所に、危険がないか赤ちゃんの目線でチェックすることが大事です♪
どんなお部屋作りをするべきなのか、しっかりチェックしてみよう^^

赤ちゃんのお部屋作りで、気をつけることは?

赤ちゃんの部屋作りで気を付けたいことは?
床上10センチで過ごす時の、危険性をしっかり理解しましょう!
赤ちゃんは、1日の大半を寝た状態で過ごします!
床から訳10センチが、赤ちゃんにとっての生活圏となります^^

ほとんどのものが目線より高い為、ちょっとしたことで下敷きになる可能性もあるので注意が必要です!

またこの時期の赤ちゃんは、下にあるものを見つけやすくなる頃なので、不用意に床に物を置いてしまうと誤飲の可能性も出てきます・・・

リビングも恐い?

赤ちゃんにはリビングも危険!

ママやパパがちょっと離れた隙に、ソファから落下したり床に落ちているゴミを、誤飲したりはよくある話です・・・

また冬場に多いのが、ホットカーペットの上で寝かせていたら、低温火傷したなどよく聞きます・・・;_;

これは誰にでも起こり得るので、しっかり対策しましょう!

抱っこしたままの家事は危険?

赤ちゃんにはキッチンも危険だから防止しよう!

泣いてしまって、よく抱っこしたまま家事をするママがいますが、転倒の危険や赤ちゃんがふとした瞬間に、調理器具を触ってしまいケガをする可能性もあります。

キッチンは危険が多い場所なので、極力連れていかないようにしましょう!

赤ちゃんの寝室は安全?

赤ちゃんのお部屋作り
もし安全と思っているなら、それは思い込みかも?
ベビーベッドは、危険と無縁と少し思われがちですが、事故やケガが起こり易い場所でもあります!

柵を下げていたための転落・・・
柔らかい布団や、ぬいぐるみによっての窒息・・・

常に危険がいっぱいです!
常にこれって大丈夫?って、疑問を持ちながら、お部屋作りなどをしていきましょうね!

最後まで読んでくださってありがとうございます^^
今日も笑顔が一つ増えますように^^

この記事を書いている「けんさんとみぃ」って誰?

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